9ステップメール講座

「自走式で成長する組織」にする”ある方法” 全9回のテキストが完全無料

メール講座の具体的内容

「社長が何も言わなくても、幹部主体の「自走式組織®」になる9つのステップを、社内で実践する方法!」を・・・全9日間のメール講座で、手に入れてください!1日ごとに、このようなことが確認できます。

全9日間のメール講座

【第1日】自走式組織®に変える9ステップの全体像
  • 「自走式の組織®」の全体像
  • 社長が口を出さずとも、幹部主導の組織にする
【第2日】人が育たない組織の理由 ~3つの柱を連動させる~
  • 社員が自発的に成長する「3つの柱」とは
  • 自発的な成長を「習慣化させる」仕組み
【第3日】「仕事のやり方」と「仕事の在り方」の違い
  • 社員が何のために働くかを考え行動習慣を決める「仕事観」とは
  • 職場で自発的に成長する社員と、停滞する社員の違いとは
【第4日】成長企業と衰退企業を分けるもの~組織文化を変える~
  • 組織力の高い会社が重視する「組織文化」とは
  • 社員が勝手に成長するスイッチとは
【第5日】個と集団の相互作用~ルールと仕組み化~
  • なぜ、社員の行動習慣は「元に戻る」のか?
  • 上位5%の人材に頼らずに、集団の力を活用する仕組みとは
【第6日】組織の推進力を高める~目に見えない原因とは~
  • ベクトルが揃い、組織の推進力を高める「4つの要素」とは
  • 組織の推進力のずれを自覚できる仕組みを備える
【第7日】「目的地」と現実のギャップを計画に変える方法
  • 社員が自ら実現したい「魅力のある」中期経営計画とは
  • 企業理念に沿った経営計画がさらにベクトルを強くする
【第8日】目的地への「行き方」~社員の自発性を引き出すマネジメント~
  • 仕事の目的が明確になる、「提供価値」を見出す方法
  • 顧客から選ばれている「独自性」を社員が自ら考える方法
【第9日】人が育つ環境が「自走式組織®」に変える~育成者のマインド~
  • 人が育つ環境にしていく育成者の「5つの責任」とは
  • 「自分たちが職場を守る」意識を持つ職場の組織文化とは
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これだけの価値を実感していただける、
「自走式組織®にする方法」のテキスト(全9回)を、なぜ無料提供するのか?

私はもともとメーカーの営業として社会人のキャリアをつみ、その後経営コンサルタントとして10年間身に着けた本質的な経営改善の視点を、もっと中小企業の成長に生かすことが出来ると感じ独自のノウハウを現場の実践の中から構築してきました。
しかし、そこには、無数の試行錯誤があり、確かな手応えを感じたこともあれば、正直な話、失敗や悔しい思いをしてきたこともありました。
私は、そのような10年以上の経験を積み重ねてきたからこそ、中小企業経営に悩む社長には、私のように試行錯誤の時間をこれ以上費やして欲しくないと思っています。
「自走式組織®」の仕組みを作り、組織文化を改革するには「必ずここを押さえる」「このプロセスで取り組むべき」というポイントを明確に伝えられると考え、この度、この独自のノウハウを「5つの成長法則」に統合し提供するセミナーを企画しました。
20人以上の企業100社の売上を上げ続けたコンサルタントがこっそり教える…「誰も教えてくれない自走式組織® 5つの成長法則」セミナー,〜増収増益し続けられる“自走式組織®”を創る方法
おかげさまで、セミナーはご好評いただき、多くの反響をいただいています。
これはこれで、達成感も感じるのですが…
ただ…
現実的にはセミナーでお会い出来る社長はほんの一握り。その間にも経営環境の変化は早く、将来への不安を募らせている社長がいるのも事実。
そのような社長を救うことが弊社の使命と志をもちながらも、現実的に一人の力は微力であり、限界があるのです。
私は、全国の同じ悩みを持った多くの社長には、一刻も早くこのノウハウを知っていただき、自社で実行出来ることは即実行し、「自走式組織®」への改革を今すぐ進めてほしいと願っています。
その目的のため、同じように現場でクライアントを抱え悩んでいる志の高いコンサルタントや使命感の高い士業の皆様にも、このノウハウをシェアし、ともに全国の経営者の悩みを希望に変える動きを起こして欲しいと願っています。
今まで10年以上の間、現場で様々な試行錯誤をともにやってきた経営者や社員の皆様、コンサルティングファーム勤務時代の私の師である経営者や先輩・苦楽を共にしてきた大切な仲間が私を育て、支えてくれたことに感謝し、その恩に報いるためにも、私にはこのノウハウを公開する責任があると考え、この度「9ステップ・メール講座」にまとめ、無料提供することを決意しました。
是非、この度ご縁があった皆様には、この9ステップのメール講座を読まれ、理解・発見されたことを、自社の組織やクライアント先に置き換え、できることから実践して欲しいと思います。皆様が行動する際に「どんなプロセスで、何をすればいいのか」「どこを押さえればいいのか」・・・これらの疑問への参考になれば幸いです。

コンサルティング現場経験から今、私が伝えたいこと

採用した人が育たない、新人がいつの間にかやめてしまう、現場で戦力になってくれる人材が増えない、現場の中堅〜ベテランにいる「5%の優秀社員」に負荷がかかる。
売上を増やす努力をするほどに、現場では「人の育成」は後回しにされてしまう実態に気づくのが遅かった・・・そして、優秀社員から「辞めます」と辞表が。
採用難の中、彼に辞められては売上が減り、最悪赤字の可能性もあると判断した社長は、彼には個別に手当や賞与を増やし、特別扱いをするようになる。辞められたら困るからと、上司も彼に無理を言うこともできず、周囲も遠慮する中、優秀社員は徐々に周囲にわがまま・傲慢になっていく。
…これは、ある企業で実際に起きたことです。優秀な社員の意識や能力に頼りすぎた事例です。こうなると、もはや社長であるあなたがイニシアチブを持ち、望んでいる経営はできません。社内の雰囲気は次第にチームワークとは真逆の方向に荒廃していきます。こうなってからでは手遅れのケースが多いです。
しかし、其の経営者は悔やみます。「もっと早く手を打っていれば」と。
そうなる前に、5%の優秀社員の意識や能力に頼らずに全社員が少しずつ成長し、自走式で成長する組織にするための「ある仕組み」を作りましょう!
経済環境の変化にも左右されることなくライバル企業とも永久に差別化し、売上が毎年安定成長する会社はこの「ある仕組み」を社内に必ず備えています。
経営コンサルタントとして10年間身に着けた経営改善の視点から体系化した「社内で人が育つ仕組みを作り、組織全体で成長する環境へ変える9ステップ」をテキストで公開していきます。

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